5月13日大阪市中央卸売市場本場近くの野田保育所において、
大阪市こども青少年局の要請で、2〜5歳児の子どもたちにお魚食育を実施しました。
テーマは海からの贈り物、お魚のある生活です。
キンメダイ、トビウオ、タコ、サヨリ、サワラに触れ、
ロングブーツ隊の力作「魚との知恵比べ」漁業のパネル(魚の性質と漁法の違い、立体的動くパネル)展示、お魚バッジのプレゼント、給食メニューは展示魚サワラのムニエル。
約1時間保育士さんのご協力により大盛況で終了しました。
今でも子どもたちの輝く目、嬉しそうな笑顔が浮かびます。
今後も機会があれば続けたいと思っています。
5月23日に5月13日の感想、取材、反省事項など、今後の展開の参考にと再度野田保育所を訪れました。
詳しくはロングブーツ隊から報告されると思います。
帰りに子どもたちから思わぬプレゼントをいただきました。
お魚食育で見た、触れた、聞いた、感じた、食べた魚を子どもたちが描いた絵、感想のアルバムです。
それも5歳児、3〜4歳児の2冊です。
それぞれの教室で子ども達から直接プレゼントされました。
お魚博士 ますやん 大感激!
再度のふれあいを約束して、子どもたちの手の温もりを感じながら
野田保育所を後にしました。
お魚博士 ますやん
posted by ロングブーツ隊 at 08:57
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